なぜ女性には不動産が必要なの?
結婚することはあたりまえではないという視点は、結婚して子供を生むのが女の人の生き方の常識であるという考えから女の人を楽にするものです。結婚を考えるよりも、「自分の暮らしを整える。」このような考え方をもった女の人が増えてきたように感じます。
表参道不動産は表参道、青山など都心の不動産を扱います。価格も低いものではないのですが、都心に住むキャリアな女性がマンションを購入を希望するエリアにもなっています。
ひとり暮らしの女性が好むのは1LDKタイプです。そしてライフスタイルが変っても対応できるように、財産として価値のある不動産、例えば貸しやすいとか売却しやすい都心の駅に近い物件が好ましいでしょう。

家を買った女の人が一様に感じることは、「老後の暮らしの不安が消えた」「自分の場所ができた」「好きなように部屋を造れるのがうれしい」ということです。
また、購入によって賃料として支払っていた費用が住宅ローンの返済に形を変えます。住宅に関する出金が、貸主に支払う性質のものから「自分のものになる」という自分のための支払に変わります。

人としてだれもが自分で整えるもの。
自分の家・食べること・着ること・楽しむこと。いわゆる、衣食住です。
これらの暮らしの基本は自分であるのが望ましいのです。
自分の夢や希望、人生の望みは人それぞれあります。その望みをかなえやすくするために自分で整えるベースの部分です。
そして、生きるために必要な部分において主体的な生き方は、実にナチュラルなことです。

 

01 安心な物件選びのポイント
02 初めての住宅ローン〜「お金の備え」
03 住宅購入のポイント〜いくらかかる?
04 ちょっとためになる資金計画の話
05 不動産の魅力〜上手な購入方法
06 女性が不動産を保有する意義
07 知って得する親族からの贈与と借入
08 賃貸と購入〜自分にあった家選び
09 じょうずな不動産広告の活用法
10 物件を見に行くときの注意点


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